【Ver6.3】主な内容

カメラエクステンションシステムCBK-3620XSとの接続に対応しました。
· CBK-3620XSのアサイナブルボタン(5~ 7)を設定できます。
· イメージャーブロック延長時の水準器の情報を表示できます。

<起動時のファームウェアバージョン表示>
カメラを起動したときに、CineAltaマークの表示と同時にファームウェアバージョンが表示されるようになりました。

<セキュリティ>
セキュリティ機能を強化しました。


【Ver6.01】主な内容

<起動時のフリーズ>
・電源ON起動時のみに、CineAlta画面状態で稀にフリーズする場合がある症状を改善しました。
(フリーズした場合は1次側電源のOFF/ONにて起動復帰します。)
※本バージョン(V6.01)で新たに追加された機能はありません。


【Ver6.0】主な内容

・イメージャーモードのFPS拡張
(5.7K 16:9 72FPSまで対応/4K 6:5 72FPSまで対応/3.8K 16:9 110FPSまで対応)
・LookにART fileの適応を追加
・VF出力へのユーザー3D LUT(Look)の追加
・SDI 3G LevelAの選択出力機能追加
・User Frame Lineを2種類に追加
・Frame Lineのアスペクト種類の追加
・フリッカー抑制機能の追加
・REC Beep音とアラート音を個別に調整可能